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・・・
「あなたの才能は何ですか?」
そう聞かれたとき、あなたはすぐに答えられるでしょうか。
「特に思いつかない」
「自分には才能なんてない」
「仕事にできるような特技はない」
もしかすると、そんなふうに思ったかもしれません。
でも、もし今まで「才能」だと思っていたものが、そもそも才能の一部分でしかなかったとしたら。
もし、あなたが「くだらない」と思って捨ててきたものの中に、誰にも真似できないものが眠っているとしたら。
少しだけ、見方を変えてみてください。
才能は、特別な人だけが持っているものではありません。
あなたの中にも、すでにあります。
ただ、それを「才能」と認識していないだけなのかもしれません。
才能とは何か?
世間一般の才能のイメージにとらわれず、「やればやるほどエネルギーが上がるもの」という新しい才能の定義について解説します。
才能という言葉を聞くと、多くの人は、
- 人より上手にできる
- 好きで仕方がない
- お金を稼げる
- 特別な資格や能力がある
そんなものを思い浮かべます。
けれども、ここでは少し違う見方をしてみましょう。
才能とは、
やればやるほど、自分のエネルギーが上がるもの。
そう考えてみてください。
上手かどうか。
お金になるかどうか。
人から褒められるかどうか。
それらは、いったん横に置いてしまっていいのです。
あなたがそれをしているとき、内側から何かが動き出す。
もっとやりたくなる。
時間を忘れてしまう。
終わったあと、なぜか気分がいい。
そんなものの中に、あなたの才能が隠れているかもしれません。
才能とは上手さや収入ではなく、「やればやるほど自分のエネルギーが上がり、時間を忘れてもっとやりたくなるもの」である。
「得意」と「才能」は同じではない
上手にできるけれど疲れてしまう「得意」と、下手でもエネルギーが上がる「才能」の違いについて解説します。
ここは、とても大切なところです。
得意なことと、才能があることは、必ずしも同じではありません。
得意とは、簡単に言えば「上手にできること」です。
人より早くできる。
人よりうまくできる。
周囲から褒められる。
これは「得意」と呼べます。
でも、上手にできるのに、やっているとどんどん疲れてしまうなら。
それは、あなたにとって「才能」とは違う可能性があります。
反対に、
「自分は下手だと思う」
「人から変だと言われる」
「どうしてそんなことをするの、と笑われる」
それでも、なぜかやめられない。
やっているとエネルギーが上がる。
そんなものもあります。
だから、
「上手だから才能がある」
とは限らないのです。
もしかすると、あなたが「自分には才能がない」と思っていたものの中にも、才能の種が眠っているかもしれません。
上手にできて褒められても疲れるものは才能とは異なり、逆に下手だと言われてもやめられずエネルギーが上がるものに才能の種が眠っている。
才能は「好きなこと」とも限らない
「好きか嫌いか」という固定観念や過去の刷り込みが才能発見を邪魔する理由と、その注意点について解説します。
「好きなことを仕事にしよう」
そんな言葉を、一度は聞いたことがあるでしょう。
もちろん、好きなことを大切にするのは悪いことではありません。
ただ、才能を探すときには、「好きか嫌いか」だけで判断しないほうがいいかもしれません。
なぜなら、人は自分が知らないものを好きになることができないからです。
やったことがない。
触れたことがない。
知らない。
それだけで、
「自分には向いていない」
「これは嫌い」
と決めてしまうことがあります。
そして、その判断の中には、過去の経験だけではなく、
- 親から言われた言葉
- 学校で聞いた言葉
- テレビや映画で見たもの
- 誰かの失敗談
- 周囲の価値観
そんなものまで混ざっています。
だから、今のあなたが「嫌い」と思っているものが、本当にあなた自身の感覚なのかどうかは、わからないのです。
「好きか嫌いか」は他者からの刷り込みや未知であることが原因の場合もあるため、好き嫌いだけで才能を判断しないほうがよい。
目の前に来たものを、少しだけ見てみる
偶然目の前に現れた気になるものに対して、「なんとなく気になる」という感覚だけで触れてみる重要性について解説します。
以前の記事で「ご縁」についてお話ししました。
人生では、ときどき不思議なものが目の前に現れます。
- 人
- 仕事
- 趣味
- 場所
- 誘い
- 偶然の出来事
それまで興味がなかったものなのに、なぜか気になる。
なぜか何度も目にする。
なぜか誰かから誘われる。
そんなことがあります。
もちろん、それをすべて特別な意味のある出来事だと断定する必要はありません。
ただ、ひとつだけ覚えておいてください。
目の前に来たことは、一度くらい触れてみてもいい。
そう考えてみるのです。
「好きかどうかわからない」
それでもいい。
「自分には向いていないと思う」
それでもいい。
「なんとなく気になる」
その小さな感覚だけで、十分です。
あなたの可能性は、あなたが今知っている範囲だけではありません。
「なんとなく気になる」という小さな感覚を大切にし、目の前に現れたものに一度触れてみることで可能性が広がる。
才能があるときに現れやすいサイン
時間を忘れる、終わった後に元気が出るなど、才能が発揮されているときに現れやすい具体的なサインについて解説します。
では、何を目印にすればいいのでしょうか。
たとえば、
- 時間を忘れる
気づいたら何時間も経っている。
時計を見ることすら忘れている。
そんなものはありませんか? - 終わったあとに、なぜか元気
普通なら疲れるはずなのに、終わったあとに気分がいい。
むしろ、もっとやりたくなる。
そんなものもヒントになります。 - 損得を考えない
「これをやったらいくら儲かる?」
「誰かに評価される?」
そんなことを考える前に、やってしまう。
これも重要なサインです。 - やめようとしても、またやってしまう
「もうやめよう」
そう思ったのに、気づけばまたやっている。
もちろん、すべての習慣が才能というわけではありません。
依存や中毒など、別の要因も考える必要があります。
だからこそ、見るべきなのは、
それをしたあと、自分のエネルギーがどうなっているか。
そこです。
「時間を忘れる」「終わった後に元気が出る」「損得を考えずやってしまう」「やめようとしてもまたやってしまう」ことが才能の大きなサインとなる。
才能は人と比べると見えなくなる
他者との比較が無意味である理由と、自身のエネルギーの上下にだけ焦点を当てる必要性について解説します。
ここで、一つだけ注意してほしいことがあります。
人と比べないことです。
Aさんにとって、人と話すことはエネルギーが上がる行為かもしれません。
でも、Bさんにとっては、人と話すほど疲れるかもしれない。
同じ行為でも、まったく違います。
だから、
「私はあの人ほど上手じゃない」
「私より才能がある人はいくらでもいる」
そんな比較は、才能を見つけるときには必要ありません。
才能は、競技ではないからです。
あなたにとってエネルギーが上がるか。
それだけを見てください。
才能は他人と競うものではなく、自分にとってエネルギーが上がるかどうかが唯一の基準であるため、他人との比較は不要である。
「稼げること」だけを才能だと思わない
才能と収入は直結しないこと、そして才能そのものに値札をつける必要がない理由について解説します。
才能があれば、すぐに仕事になる。
才能があれば、お金になる。
そう思ってしまう人もいます。
でも、才能と収入は必ずしも同じではありません。
むしろ、
「どうしてこんなことに時間やお金を使っているんだろう」
と周囲から思われるようなものに、夢中になることがあります。
本人にとっては、そこに価値がある。
やっているだけでエネルギーが上がる。
だから、またやってしまう。
それが仕事になるかどうかは、その後の話です。
才能そのものに、値札をつける必要はありません。
才能と収入は必ずしも一致せず、才能そのものに最初から値札や金銭的価値をつける必要はない。
才能は「役に立つもの」とは限らない
「何の役に立つんだろう?」と思うようなくだらないことや恥ずかしい癖の中に才能が眠っている可能性について解説します。
ここで、少し面白いことを考えてみましょう。
あなたが、
「これ、何の役に立つんだろう?」
と思いながら続けていることはありませんか?
人に説明すると、
「それの何が面白いの?」
と言われそうなこと。
- なぜか集めているもの
- なぜか調べ続けていること
- 何度も見返してしまう動画
- 気づけば時間を使っている趣味
- 子どもの頃から続いている変な癖
そういうものを、いったん「くだらない」という箱から出してみてください。
才能は、立派な姿をしているとは限りません。
むしろ、自分では恥ずかしくて隠しているものの中に眠っていることさえあります。
「何の役に立つんだろう」と自分でくだらないと思ったり隠したくなったりするものの中にこそ、本物の才能が眠っていることがある。
陰の才能という考え方
一見マイナスに見える個性や変な癖を含めて自分を観察することの大切さについて解説します。
才能には、明るく見えるものだけではありません。
- 人より体力がない
- 運動が苦手
- 人前に出るのが苦手
- 極端に不器用
- 変な癖がある
- 周囲から「変わっている」と言われる
こうした一見マイナスに見えるものも、自分の個性として受け入れてみることができます。
もちろん、苦手なことや困っていることを無理に「才能」と呼ぶ必要はありません。
大切なのは、
自分が隠したくなる部分まで含めて、自分を観察してみること。
そこから意外な可能性が見えてくることがあります。
一見マイナスに見えるコンプレックスや変な癖も含めて自分を深く観察することで、意外な可能性や陰の才能が見えてくる。
才能は、最初から完成している必要はない
才能を探すときに上手にやる必要はなく、まず自分が気づいてあげることの重要性について解説します。
才能を探すとき、
「もっと上手にならなければ」
と思う必要はありません。
下手でもいい。
未完成でもいい。
人に見せなくてもいい。
仕事にしなくてもいい。
誰かに認めてもらわなくてもいい。
ただ、
「自分はこれをやると、少し元気になるんだな」
と気づいてあげる。
それだけでも十分です。
あなたの才能は、誰かに認定してもらうものではありません。
まず自分が気づいてあげる。
そこから始まります。
才能は最初から完成している必要はなく、誰かに認められなくても「これをやると元気になる」と自分で気づいてあげることから始まる。
あなたの「ゴミ箱」の中を覗いてみる
これまでの無駄遣いや意味のない行動など、捨ててきたものの中にエネルギーの向かう先がある理由について解説します。
ここから、少しだけ自分自身を見ていきましょう。
才能を探すときのヒントは、
これまでの「無駄遣い」です。
お金の無駄遣い。
時間の無駄遣い。
周囲から見たら意味のない行動。
何度も繰り返してしまったこと。
「こんなことして何になるんだろう」
と思いながら続けてきたこと。
そこに、あなたのエネルギーが向かっている可能性があります。
だから、今まで捨ててきたものを、もう一度拾ってみてください。
これまでの時間やお金の「無駄遣い」や意味のないと感じてきた行動の中にこそ、エネルギーの向かう先が隠されている。
子どもの頃まで戻ってみる
子どもの頃に楽しんでいた遊びや行動を振り返り、ジャッジせずに拾い集める方法について解説します。
子どもの頃が思い出せない人もいるでしょう。
その場合は、もっと簡単です。
小学生の頃。
中学生の頃。
高校生の頃。
もっと幼い頃。
何をしているときが楽しかったでしょうか。
- 絵を描く
- 物語を作る
- 人形で遊ぶ
- 何かを集める
- ずっとしゃべる
- ずっと歌う
- 何かを分解する
- 誰かを観察する
- 一人で空想する
何でも構いません。
「こんなの才能じゃない」
と判断しないでください。
今日は、判断しなくていいのです。
ただ拾うだけ。
子どもの頃に夢中になっていたことを「才能じゃない」と判断せず、ただありのままに拾い集めてみる。
スマホの中にもヒントがある
スマートフォンに残る写真や検索履歴、動画の履歴から現在の自分のエネルギーの使い道に気づく方法について解説します。
子どもの頃が思い出せない人もいるでしょう。
その場合は、もっと簡単です。
今の自分を見てください。
スマートフォンを開いてみましょう。
写真フォルダには、何が多いでしょうか?
検索履歴には、何が並んでいるでしょうか?
何度も見返している動画はありませんか?
気づくと調べているテーマはありませんか?
誰かに聞かれてもいないのに、つい説明したくなることは?
それを見つけたら、すぐに「才能」と決めなくても構いません。
ただ、
「私は、これにエネルギーを使っているんだな」
と気づいてください。
それだけで十分です。
スマホの写真フォルダや検索履歴、よく見る動画などを通じて、自分が何にエネルギーを使っているのかを客観的に知る。
「探偵ナイトスクープ」の依頼を書くように
テレビ番組の依頼文を模したワークを通じて、自分の中の笑ってしまうような隠れたエネルギーを発見する方法について解説します。
ここからは、もっと具体的に。
あなたがテレビ番組に依頼するとしたら、どんな依頼を出すでしょうか。
「探偵さん、お願いします」
そう始めてみてください。
立派な内容でなくていい。
人に笑われそうなことでもいい。
むしろ、ちょっと笑ってしまうくらいのほうがいいかもしれません。
たとえば、
「なぜか昔から○○をしてしまいます」
「○○だけは何度やっても飽きません」
「周りから変だと言われるけど、やめられません」
そんなものです。
そして、次の文章を埋めてみてください。
「探偵さん、お願いします。
私は、〇歳のころから、〇〇をしてしまいます。
きっかけは、〇〇でした。
これまでに、〇〇しました。
一番うれしかったのは、〇〇したときです。
周りからは、〇〇と言われます。
でも、やめられません。
死ぬまでに一度、〇〇してみたいです。
探偵さん、どうか私が〇〇できるよう手伝ってください。」
どうでしょう。
書いているうちに、少し笑ってしまいませんでしたか?
もし笑ってしまったなら、それは面白い発見です。
あなたの中にある何かが、少し動いたのかもしれません。
探偵番組の依頼文を書くような遊び心のあるワークを通じて、自分でも思わず笑ってしまうような隠れたエネルギーを発見できる。
才能を見つけるために、一番大切なこと
才能発見において頭で考えるのではなく自分を観察し、「才能じゃない」と決めつけないことの重要性について解説します。
才能を見つけるために必要なのは、
「私は何が得意なんだろう?」
と頭で考え続けることではありません。
むしろ、
「私は何をしているとき、エネルギーが上がっているんだろう?」
と、自分を観察することです。
そしてもう一つ。
「こんなものは才能じゃない」と勝手に決めないこと。
これが、とても大切です。
あなたが今まで捨ててきたもの。
恥ずかしいと思っていたもの。
人には言えなかったもの。
役に立たと思っていたもの。
そんなところに、まだ見つけていない自分がいるかもしれません。
得意なことを頭で考えるのではなく、「何をしているときエネルギーが上がるか」を観察し、自分で勝手に才能を否定しないことが一番大切である。
才能を使うと、人生はどう変わるのか
才能に気づくことで選択肢が広がり、日々の生き方や人生の選択がどのように変化していくのかについて解説します。
才能を見つけたからといって、すぐに転職する必要はありません。
才能を仕事にする必要もありません。
むしろ、最初は何もしなくてもいいのです。
ただ、
「これをやっているとき、私はエネルギーが上がっている」
と気づいてあげる。
すると、自分の感覚に少しずつ意識が向くようになります。
そして、今までとは違う選択をするようになる。
やりたいことを少しやってみる。
気になる場所へ行ってみる。
気になった人と話してみる。
新しいことを試してみる。
そうやって人生の選択肢が少しずつ広がっていきます。
才能そのものが、直接仕事になるとは限りません。
けれども、自分のエネルギーが上がるものを大切にすることで、日々の生き方が変わっていくことはあります。
才能をすぐに仕事にしなくても、エネルギーが上がるものに気づき大切にすることで、日々の選択肢が広がり生き方が変わっていく。
才能は「探すもの」ではなく「気づくもの」
才能は遠くにあるものではなく自分の中にすでに眠っているものであり、蓋を開けて認めてあげることの重要性について解説します。
最後に、一番伝えたいことがあります。
才能は、どこか遠くに落ちている宝物ではありません。
あなたがこれから探しに行くものでもありません。
すでに、あなたの中にあるものです。
ただ、今まで、
- 「これは意味がない」
- 「こんなの恥ずかしい」
- 「仕事にならない」
- 「人より上手じゃない」
- 「こんなことをして何になるの?」
そんな言葉で、何度も蓋をしてきただけなのかもしれません。
だから、少しだけ蓋を開けてみてください。
あなたが何度も繰り返してきたこと。
なぜか気になってしまうこと。
人に笑われてもやめられなかったこと。
何の見返りもなく時間やお金を使ってきたこと。
そこに、あなたのエネルギーの向かう先があります。
そして、その中に、
あなたにしかない才能が眠っているかもしれません。
才能は探しに行くものではなく自分の中にすでに眠っているものであり、これまでの言葉で閉ざしてきた蓋を少し開けて認めてあげることである。
まとめ
記事全体の総括として、才能の本質や他人と比較せず自分を大切にする生き方のメッセージについて解説します。
今回のお話をまとめます。
才能とは、必ずしも「得意なこと」ではありません。
必ずしも「好きなこと」でもありません。
必ずしも「お金になること」でもありません。
ひとつの見方として、
やればやるほど、自分のエネルギーが上がるもの。
それを才能として見てみてください。
下手でも構いません。
人に理解されなくても構いません。
役に立たなくても構いません。
むしろ、あなた自身が「こんなことをして何になるんだろう」と思ってきたものを、もう一度見てみてください。
才能は、ゴミ箱の中に埋もれていることがあります。
そして今日から、
「これは才能じゃない」
とすぐに捨てるのではなく、
「これをしているとき、私はどんな感覚になるだろう?」
と、自分に問いかけてみてください。
あなたの中にあるものは、あなた自身にしか見つけられません。
だからこそ、誰かと比べなくていいのです。
誰かの才能を目指さなくていい。
あなたは、あなたのままでいい。
そして、あなたにしかないものを、少しずつ大切にしていけばいいのです。
才能はエネルギーが上がるものであり、ゴミ箱に捨てていたようなものの中に眠る自分だけの宝物を誰とも比べず大切にしていくことが大切である。
自分の才能を、もう少し深く掘り下げてみませんか?
ここまで読んで、
「自分にも、まだ気づいていない才能があるかもしれない」
そう感じた方は、ぜひ一度、自分自身を振り返ってみてください。
才能は、特別な能力とは限りません。
人には理解されにくいこと。
なぜか続けてしまうこと。
お金や時間を使ってしまうこと。
下手なのに、なぜかやめられないこと。
そんなところに、自分だけの才能が隠れているかもしれません。
LINEでは、記事では紹介しきれなかった「才能発掘ワーク」を7日間に分けてお届けしています。
毎日の小さなワークを通して、自分が何をしているときにエネルギーが上がるのかを、一緒に見つけていきましょう。
「自分の才能をもっと深く知りたい」方は、LINEから7日間の才能発掘ワークを受け取ってください。






















