【イヤホン・ヘッドホン】1万円以下でおすすめと言えば?

1万円以下で買えるイヤホン・ヘッドホンで
おすすめと言えば?

イヤホン・ヘッドホン市場では、
様々なモデルが販売されています。

この記事では、
1万円以下で買えるものに絞って、
機能別におすすめのモデルを紹介します!
 

1万円以下の有線イヤホンのおすすめは?

JPRiDE「Premium 1984 FREEDOM」

 
有線イヤホン・カナル型で、
1万円以下で一番性能がいいのがこれ。

10万円台の高級イヤホンでよく採用される、
ベリリウム振動板を搭載した、
1DD(ダイナミック・ドライバ)
モデルです。

3万円ぐらいまでの、
中途半端な価格帯のイヤホンを
買い漁るぐらいなら、
このイヤホン1本だけで十分です。

MMCXコネクタ形状で
リケーブルにも対応しているので、
ワイヤレス化が可能なのも
見逃せないポイントです。
 

1万円以下のbluetoothイヤホンのおすすめは?

ネックバンド型:JPRiDE「ANC-510」

 
先ほど紹介した、
JPRiDEのイヤホンその2です。

こちらはネックバンド式のワイヤレスで、
手持ちのスマホ・
DAP(デジタルプレーヤー)から
bluetooth接続して音楽が聴けます。

ANC(ノイズキャンセリング)が優秀で、
周りが騒がしいカフェや電車の中でも、
静かに音楽が聴けるのも嬉しい点です。

低音が割と強めに出るドンシャリ傾向で、
メリハリのある音楽を楽しめます。
 

TWS(左右独立型):EarFun「Free Pro(TW301)」

 
1万円以下のTWS(左右独立型)イヤホンは
数多く出回っていて、
音質で大きな差はほとんどありません。

こちらのイヤホンは、
1万円以下のTWSイヤホンの中では、
割と低音が出る方で、
そこそこ音質が良く、
かつがANC付いているお得なモデルです。
 

1万円以下のヘッドホンのおすすめは?

OneOdio「A10」

1万円以下のヘッドホン分野も、
多種多様なモデルが出ていて、
同じメーカーでも、
機能の差でいろんなモデルがあります。

その中で、
一番高機能かつ、
一番低音の質が良いと感じたのがこれ。

有線接続、bluetooth接続、ANCと、
一通りの機能は揃っています。

外出時に聴くなら、
手軽に持ち出せるカナル型一択ですが、
家で聴くなら、
臨場感のあるこちらのヘッドホンが
おすすめです。
 

1万円以上のノイズキャンセリングイヤホンでおすすめは?

 
1万円以上のおすすめの
ノイズキャンセリングイヤホンについては、
こちらの記事で紹介しています。

 

1万円以上の高音質・高級イヤホンのおすすめは?

 
1万円以上のおすすめの高音質・
高級イヤホンについては、
こちらの記事で紹介しています。

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